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最近は凄く涼しくなってきたね

でもブレザーを着ると熱いね

でも半そでを着ると寒いね

きっと半そでのブレザーを着れば丁度良いんだろうね

いやぁそれにしても夜は夢を見るよね

朝起きると忘れるよね

それをね

僕ね

今日ね

思い出しちゃったのよ

突然いつだったか見た夢を思い出したんだ

なんか夢と表現していいのかわからないけど

寝てたんだよ俺は

夢じゃなくてリアルに寝てたんだよ

それがいつの間にか夢の中だったんだよね

夢のなかでも寝てたんだよいつの間にか

うとうとしてたらなんかおかしい気がして

はっと思って起き上がったら

火葬寸前の棺桶の中で目を覚ました夢だったんだよ

凄い待て待て!とか言ってた

正気に戻ったらいつものベットの上だった

そんだけ

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俺色に染める

最近無償に「俺色に染めたいなっ」って

美容室とか行って「俺色に染めてください」って言うんだ


世の中は文化祭シーズンらしいぜ、、俺はこんな夜にはシャンパンとグラスいっぱいの切なさを注文したいものだ

強がりで切なさなんか充分隠せるさ。でもなんだか授業中その切なさが恋しくなることがるんだ。

だから俺は今日エナメルバッグの底の裏に飛びっきりの切なさを詰めて学校へ向かったのさ

ところが切なさってのはぎこちないから満員電車でもまれ痴漢にあいやがて夢と希望へと変わっていたのさ

でもどうやらその夢やらを途中の道で落としてしまったらしくて見当たらない

残りの夢は先生たちに没収された

帰りにはカバンは空ッぽだった。

色々なものは入ってたさ

でも空っぽだったんだ

家に帰れば俺の部屋いっぱいに安らぎが充満していた。でもどこかに空しさのぬくもりを含んでいることを気付かずに居られなかった

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背高くなりたい

背が高くなると言われることはだいたいやった


幼稚園の頃は一番前で一人だけ「前習え」ができなかったのを覚えている

小学生になりたての頃は前から三番目。

別に身長とか全然気にしてなかった。それが良かったんだと思う

小5の夏や休みで30センチ定規より10センチ程度短い分くらい伸びた

あん時はこのまま伸びると思ってたしなんともなかった

その後も1年に10センチ近く伸びた

中学の制服の購入時に計測したサイズからまた身長が伸びていたのが印象的だった

そしてバレー部に入った

そのとき歴史が動いた


俺は生まれて初めて身長が伸びて欲しいと思った


その頃身長は159,3寧ろ大きいほうだった

このまま伸びると思った

このまま伸びるとーみたいなこと計算してた

俺は終わった

Do or Dieで言うとDie Dead or Arriveで言うとDeadだ

背高くなりたい

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忙しい

前まで授業中寝るっつっても軽い睡眠だったけど最近は爆睡できるようになった

完全に夜家で寝てる感覚だ

よだれとかやばいよ

寝て起きると足がしびれてるのなんでだろう

身長高くなりたい

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飲ま飲まイエィ 飲ま飲ま飲まイエィ 


屈辱と不満をふんだんに詰め込んだ24時間7日間

人生

例えば掃除をちゃんとするやつとしないやつ

同じ時間を生きてる

正義が報われないなんてのは小2の頃気付いた

必死で必死で熱く生きるのよりクールで必死なやつを冷ややかに笑う

ひぇーひぇー

今日になって突然冬の風のにおいがした

夜空のムコウじゃないよ

物凄くつまらない記事を書いてしまったな

P.S. くぁwせdrdftrgyふじmこ、l

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SHOW MUST GO ON

缶チューハイ片手にウォークマン聴いてたり聴いてなかったりしながら夜誰も居ない街を徘徊したり公園のベンチに腰掛けたりするのが俺の趣味だ

最近は秋の虫が鳴いてるからウォークマンは聴いてないかな

一番生きてるって感じがする瞬間さ

ひとりの時間lって結構好きだな

結構寂しがりや的要素も詰まった俺だけどなんか誰かが居るってことがたまに結構うざい

なんかたまに自分で悲しい人間だなっって思えるけど

ひとりってのは神秘的な時間なのさ

たまに生まれたときも一人で死ぬときもひとりなんて考える

でも生まれたときは周りのみんなは喜んでくれるし死んだときは周りのみんなは泣いてくれる

周りのみんなは大切さ

だが周りのみんなに流されてばかりじゃなくてたまにはひとりになって自分と向き合ってみないと自分を見失うぜ?ってことよ

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なんか暑くね?

宿題終わらない

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戯言


根性だけじゃ乗り切れないって


根性もない癖に何を抜かすか

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Every Day is a New day


朝起きればだいたい不愉快だし弱音を吐いてしまう毎日だ

「おはよう」って能天気な言葉だと思わないか

間が抜けたような響きだしさ

もう朝だって知ってんのに太陽は俺を照らしやがる


夜になれば一日を振り返ることもなく自由を実感

明日の朝のことなんか考えない


そしてこれを又繰り返す

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勝負の世界


今日も練習試合だった。。疲れた。と言っても試合に出たのは最初の2セットだけってか

監督が「今日は全員出すぞ」とか言ってたからドキをムネムネさせて待っていたら最初2セット出されて

おっと俺今日フル出場なのか?!とか興奮してたらまもなく中バレの一個下の俺の後輩に変えられた(中3はもう中バレ引退)

そんで俺はそいつらのドリンクを作ったりでパシラレ要素いっぱいでおっぱいだった

なんか水道んとこは野球部とかいてマネージャーが7人くらいいって4人くらいかわいかった

俺のことをチラ見してるような気がして何回も彼女らをちぇきらっちょした

結婚したいと思った


体育館では隣のコートで女バレが練習してて茶髪でおさげのあいつに恋をした

プロポーズしようか迷った

そこで俺は大変なことを思い出した

俺はコートをはずされていた

はっきり言ってその後輩は全然俺よりうまい

勝るとことか何もないよ

ただ先輩ってだけでえらそうにしてて

もう嫌だよ、僕は

そいつがミスするように願って願った

良いプレーをすれば舌打ちした

ミスればガッツポーズしてガッツだぜ!を歌った

でもあんまりガッツだぜ!を歌う機会はなかった

アメリカだったもう戦力外通告を間違いなくうけてた

凄いプライドとかずたずただった

前からあいつのほうが巧いとは思ってたけど屈辱的だった

くやしさがバネになるとかほんとただの奇麗事だよ

確かに負けたくないけどさ

どんどん体が固まっちゃってろくなプレーができないよ

コンビ二のスパゲティはまずくないと思った

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窓辺に佇んでる君を見てるとどうやら新学期が始まったらしい


嘘のようで本当の話、本当のようでマジな話

ようはREALってな具合だな


教室入ったら粘土くさかった

なんか床がワックスでテカテカしてたから俺のテンションはマックスだった

もう東MAXだった。

あずまっくすって読むのになんで「東MAX」なんだろう★

何故か★って書いたくらい不思議だった

その疑問のせいなのか?!一気にガタ落ちした。

物凄くやるせなかった

こんな夜は窓を開けて飛び降りたい

そのまま死んだふりでもう眠りたい

そして夜が明けた

朝になると嫌なことを一気に思い出すんだ

覆いかぶさるストレスの重みと貧弱で最強な僕との戦いなんだ朝は

でも明後日はその重みに押しつぶされて自殺したんだ俺のギザギザハートがな

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